東京の人

AD/D
CL. 菅原玄奨

人体の余白以来の菅原玄奨氏からの依頼。
彫刻の写真をしっかり見せつつ、いかに展示の内容を伝えるかに重きをおいた。
当時の自分は広告制作会社に勤務していて、制作時間を捻出するのに苦労した。
入稿の近いタイミングに旅行の予定を組んでしまっていたので、

旅館でDMのデザインを進めた記憶がある。
しかし、これをきっかけに菅原氏のデザインを担当していくことになったので、

旅館で作業してよかったなと思う笑

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